「健康の種をまき、幸せの花を咲かせる」
「治療理念」と聞くと難しい印象をうけるかもしれませんが、いわばカイロプラクティック新御茶ノ水外来センターの背骨となる重要な考え方です。
『こころのゆとり』は自分や家族・仲間に対しての気づかいや、まわりを思いやる気持ちを作るといわれることから、とても大切なものです。
しかしながら、からだに痛みや不快感があると、『こころのゆとり』が持てなくなってしまいがちです。
私たちカイロプラクティック新御茶ノ水外来センターのスタッフは、ひとりでも多くの皆さまの健康を取り戻すお手伝いをすることで、『こころのゆとり』も取り戻すことができると考えます。
自分に向き合うことができ、そして家族や仲間と向き合うことで、あなたとあなたの周りに幸せが生まれる!
私たちスタッフは全員そう信じています。
そしてその『幸せの輪』はこの世の中を、そして私たちスタッフまでも幸せにしてくれると確信しています。
だから私たちのカイロプラクティックにおける治療理念は
「健康の種をまき、幸せの花を咲かせる」なのです。
私たちスタッフは、この理念を理解して常に知識とカイロプラクティックの技術を高め、こころからの深い思いやりをもって皆さまと向き合えるよう日々自己修練しております。
そうすることで、皆さまから感謝や評価を受けることができるような、素敵なカイロプラクティック治療院をつくろうと心がけております。
世の中に健康の種をまき幸せの花を咲かせることが、私たちスタッフの務めと考えております。
カイロプラクティック新御茶ノ水外来センター
院長 東堂達也