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痛みの原因事典

生理痛

生理痛といっても、痛みの程度、症状、痛む場所など個人差があります。

原因として、月経周期に合わせて変化する女性ホルモンが大きく関与していると言われています。

 

○月経前半に多い症状

生理直前から前半まで、プロスタグランジンという物質が子宮の収縮を促して、生理の経血を身体の外に排出する役割を果たします。この量が多すぎると収縮が強くなりキリキリとした痛みが発生します。血管も収縮させるので、腰痛、冷え、さらには胃腸の動き低下、吐き気、下痢、頭痛にまで繋がります。

 

○月経後半に多い症状

骨盤を中心に血液の流れが悪くなり、下腹部の鈍痛や腰回りの重苦しい感覚を引き起こします。軽度であれば、半身浴などで身体を温めて血行をよくすることで改善する場合もあるようです。

 

 

 

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実際に施術した症例(症例報告)
WHO 国際基準カイロプラクター 唐木田 B.C.Sc.

本記事の文責カイロプラクティック新御茶ノ水外来センター

院長 唐木田健吾

RMIT大学日本校(現東京カレッジオブカイロプラクティック)卒業
カイロプラクティック理学士(B.C.Sc)
応用理学士(B.App.Sc)

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