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首の痛み・肩こり

【千代田区・大手町】産後3か月で首・肩・腕の痛み…仕事復帰を前に「動ける身体」を取り戻した40代女性の症例

2026.03.03

【症例報告】産後3か月で首・肩・腕の痛み…仕事復帰を前に「動ける身体」を取り戻した40代女性の症例

 

「2人目を出産して3か月。首から左腕にかけての痛みが引かない」 「来月には仕事復帰。この体調で育児と仕事を両立できるのだろうか……」

産後は「休めない時期」に不調が重なるもの。特に2人目以降は、上のお子さんのお世話や復職準備も加わり、お母さまの身体の回復は想像以上に時間がかかります。

今回は、産後特有の骨盤の不安定さからくる「首・肩・腕の痛み」を克服し、無事に職場復帰を果たされた症例をご紹介します。


1. このような「産後・復職前の不調」はありませんか?

〇授乳や抱っこの連続で、腕がだるく、首や肩のこりが限界に近いママ

〇背中が常にこわばっていて、深呼吸がしにくい感じがするママ

〇職場復帰を控えているが、今の体力・体調でやっていけるか不安なママ

〇1人目の時よりも、明らかに疲れが抜けにくくなっているママ

〇立ち上がる時や歩く時に、骨盤周りの不安定さを感じるママ

「まだ動けるから」と無理を重ねる前に、一度お身体のバランスをリセットしてみませんか?


2. 初診時の状態:土台(骨盤)の不安定さが招く「猫背姿勢」

来院時、患者さまは左腕の動作時痛や首・背中の強い張りを訴えていらっしゃいました。

なぜ痛みが出たのか?

骨盤・股関節の不安定性:産前・産後ホルモンの影響で関節を支える靭帯が緩み、座り姿勢を保持する力が低下。その結果「猫背姿勢」を招きやすくなっていました。

育児動作による負荷:左側での抱っこ習慣や、前かがみでの授乳・居眠りなどが重なり、左腕や首の筋肉が常に引き伸ばされ、悲鳴を上げている状態でした。

回復の遅れ:2人目育児による負担増と、復職への精神的プレッシャーが重なり、自律神経の面からも筋肉の緊張が抜けにくくなっていました。


3. 施術の経過:復職までの「1か月集中ケア」

「痛い場所(腕や首)」だけでなく、姿勢を支える「土台(骨盤)」を安定させることを最優先しました。

回復へのステップ

初期(1〜3回目): 骨盤と股関節の安定性を高め、座り姿勢を楽にすることからスタート。同時に、抱っこで酷使した腕の筋肉を丁寧にリリースしました。

中期(4〜6回目): 首・肩・腕の痛みが段階的に軽減。背中のこわばりも改善し、復職直前には「これなら頑張れる」と思える状態まで回復しました。

現在(復職後1か月): 仕事と育児の両立で多忙な毎日ですが、週1回程度のメンテナンスを継続。骨盤の安定感が増したことで、長時間のデスクワークも以前より楽にこなされています。


4. 担当カイロプラクターのコメント

産後の骨盤や股関節が完全に安定するには、約6か月ほどかかる場合もあります。特に2人目以降は第一子の育児も重なりご自身が思っている以上に身体へのストレスが蓄積しているものです。

今回のケースでは、**「腕が痛いからといって腕だけを見ず、骨盤の安定から着手したこと」**が、結果として首や肩の早期回復を後押ししてくれたと考えます。

頑張るお母さまの身体が発する痛みは、「少し休んで、整えて」という大切なサインです。神田・大手町エリアで、産後の不調や復職への不安を抱えている方。一人で抱え込まず、まずは現在のお身体の状態を整理しにいらしてください。

 


※本記事は情報提供のみを目的としており、特定の診断や治療を保証するものではありません。症状がある場合は、自己判断せず必ず専門の医療機関や当院へご相談ください。


執筆者プロフィール:

報告 渡邉 泰治

カイロプラクティック理学士(B.C.Sc)/応用理学士(B.App.Sc)

 

産後の腰痛, 首の痛み, 腕のだるさ, 職場復帰, 産後ケア, カイロプラクティック, 整体, 千代田区, 神田, 大手町, 淡路町,神田小川町

【千代田区・大手町】首と肩こりからくる頭痛|10年来の「デスクワーク頭痛」を根本から見直した症例

2026.03.01

【症例報告】首と肩こりからくる頭痛|10年来の「デスクワーク頭痛」を根本から見直した症例

 

「夕方になると肩が重く、頭を締め付けられるような痛みが走る」 「仕事のストレスや体質のせいだと諦めて、10年以上薬が手放せない」

オフィスワークが中心の現代、肩こりに悩む方は約2,400万人、頭痛に悩む方は約3,000万人にものぼると言われています。千代田区周辺でのデスクワーク中心の方々も長時間のPC作業から「姿勢の崩れ」につながり、結果的に肩こりや慢性的な頭痛に発展するケースが非常に多く見られます。

今回は、数年前に頭痛外来を受診し、緊張性頭痛と診断を受けストレッチや姿勢の指導を受けましたが、「体質だから仕方ない」と諦めていた10年来の頭痛を、姿勢への気づきと調整で克服した症例をご紹介します。


1. このような「デスクワークの頭痛」でお困りではありませんか?

〇集中してパソコンに向かっていると、首の付け根から頭が重くなる方

〇肩こりがピークに達すると、目の奥が痛んだり頭痛が出たりする方

〇周囲から「猫背になっている」「顔が画面に近すぎる」と指摘される方

〇薬を飲んでしのいでいるが、根本的に頭痛の頻度を減らしたい方

〇夕方になると集中力が落ち、仕事の効率が下がってしまいがちな方

「もう体質だから……」と諦める前に、あなたの身体が発している「姿勢のサイン」に耳を傾けてみませんか?


2. 初診時の状態:無自覚な「頭部前方位姿勢」

来院時、患者さまは10年以上にわたる慢性的な首・肩こりと、2週間に1回は仕事に支障が出るほどの頭痛を抱えていらっしゃいました。

身体に現れていたサイン

頭部前方位(フォワードヘッド):顔が画面に吸い寄せられるように前に出る姿勢。これにより、首の筋肉が数キロもある頭を支え続けている状況が想定できました。

胸部前面の緊張:いわゆる「巻き肩」の状態。胸の筋肉が硬くなることや肩甲骨の可動性が低下することで胸郭の動きにまで影響が伴い、呼吸が浅くなることを誘発させ「無意識下の酸欠状態のリスク」を疑いました。

姿勢への無自覚:周囲からの指摘はあるものの、ご本人には「悪い姿勢」で座っている自覚がほとんどない状態でした。


3. 施術の経過:「姿勢への気づき」が回復を加速

筋肉の調整だけでなく、ご自身で「今の姿勢」をコントロールできる状態を目指しました。

回復へのステップ

初期(1〜2回目): 胸部、肩、背中、そして腕の緊張を段階的に緩和。初回で症状が半分程度に軽減し、身体の軽さを実感されました。

中期(3回目): 首・肩の重だるさが激減。頭痛は数回出たものの、薬を飲まずにやり過ごせるレベルにまで改善しました。

安定期(5回目以降): 約2週間、頭痛のない状態をキープ。施術の焦点を「姿勢改善と再発予防」にシフトし、体幹トレーニングや呼吸の調整を取り入れました。

現在は、多忙な時期に合わせた月1回のメンテナンスで、「頭痛のない快適な仕事環境」を目指しています。


4. 担当カイロプラクターのコメント

今回の症例で最大の転機となったのは、ご本人が**「自分の姿勢のクセ」に気づかれたこと」**です。

デスクワークでは、納期や業務量に集中するあまり、どうしても身体が「戦闘モード(緊張状態)」を継続せねばならぬことがあると思われます。施術を通じて「今、どこが張っているか」「なぜ疲れるのか」を理解することで、セルフケアの精度が劇的に上がりました。

頭痛は日々の「姿勢・呼吸・身体の使い方の積み重ね」の結果です。千代田区(淡路町・神田・神保町・大手町・神田小川町エリア)で仕事を続けながら頭痛を何とかしたいと感じている方。その悩み、ぜひ一度私たちに整理させてください。


💡 デスクでできる頭痛予防ストレッチ

仕事の合間にそれぞれのパートが60秒でできる、首と胸の筋肉をリセットする方法はこちら!


※本記事は情報提供のみを目的としており、特定の診断や治療を保証するものではありません。症状がある場合は、自己判断せず必ず専門の医療機関や当院へご相談ください。


執筆者プロフィール:

報告 渡邉 泰治

カイロプラクティック理学士(B.C.Sc)/応用理学士(B.App.Sc)

 

デスクワーク頭痛, 緊張型頭痛, 肩こり, 猫背改善, 姿勢矯正, カイロプラクティック, 整体, 千代田区, 神田, 大手町, 淡路町,神田小川町

首と肩こりからくる頭痛|千代田区で多いデスクワーク頭痛の症例

2026.03.01

現在、日本国内で肩こりに悩む方は約2400万人、頭痛に悩む方は約3000万人いるといわれています。(厚生労働省 国民生活基礎調査より)

特にオフィスワークが中心となった現代では、

〇長時間のパソコン作業

〇疲労に伴う姿勢の崩れ

〇首や肩の筋緊張

が重なり、肩こりから頭痛へ移行するケースが非常に多くみられます。

今回ご紹介するのは、首・肩こりの慢性化と姿勢の問題が背景となり、頭痛を繰り返していた症例です。『こんな方に読んでいただきたい症例です』

〇デスクワーク中に首や肩がつらくなる

〇肩こりが悪化すると頭痛が出る

〇薬に頼らず頭痛を軽減したい

〇猫背や姿勢を指摘されたことがある

〇夕方になると集中力が落ちる

 

(さらに…)

【千代田区・大手町】首こり・肩こりから「吐き気」を伴う頭痛へ…働く女性が欠勤の不安を解消した症例

2026.02.16

【症例報告】首こり・肩こりから「吐き気」を伴う頭痛へ…働く女性が欠勤の不安を解消した症例

 

「また来るかもしれない…」 仕事が立て込む時期になると、首と肩がガチガチに固まり、やがて激しい頭痛へ。ひどい時には吐き気まで出てしまい、月に数日は仕事を休まざるを得ない——。

そんな繰り返す不調に、心身ともに限界を感じていませんか?

今回は、デスクワーク中心の30代女性が、慢性的な首・肩こりからくる頭痛と吐き気を乗り越え、安定した日常生活を取り戻した症例をご紹介します。


1. このような「頭痛と吐き気」でお困りではありませんか?

〇首こり・肩こりが慢性化し、マッサージをしてもすぐ戻る

〇頭痛がひどくなると吐き気がし、光や音がうるさく感じる

〇生理前後や仕事の繁忙期に、寝込むほどの不調が出る

〇「また仕事を休んでしまうのでは」という精神的な負担を感じている

〇ヨガやストレッチを頑張っているが、効果が長続きしない

「体質だから仕方ない」と諦める前に、身体が発しているサインを整理してみましょう。


2. 初診時の状態:全身が固まる“防御姿勢”

来院時、患者さまは「血行が悪いから頭痛が出る」と認識されていましたが、お身体はもっと複雑なサインを出していました。

身体に現れていたサイン

全身の緊張連鎖:首や肩だけでなく、背中から腕、さらには骨盤から下半身まで、まるで自分を守るかのように全身が固まっていました。

呼吸の浅さ:慢性的な緊張により肋骨周りの動きが低下し、呼吸が浅くなることで自律神経のバランスにも影響を及ぼすことが考えられました。

環境ストレスへの過敏さ:頭痛外来では「緊張型頭痛と片頭痛の混合」との診断。繁忙期の睡眠不足やストレスが引き金になりやすい状態も想定しました。


3. 施術の経過:8ヶ月で「仕事を休まない身体」へ

医療機関での診断・薬物療法を尊重しつつ、当院では「身体構造の安定」を目指しました。

回復へのステップ

初期(1〜3ヶ月): 首・肩だけでなく、土台となる背中や骨盤の連動性を改善。次第に「吐き気を伴うほどの強い痛み」の頻度が減少しました。

中期(4〜5ヶ月): 呼吸の質を高め、デスクワーク中の姿勢を修正。10回目の施術を終える頃には、吐き気はほぼ消失しました。

メンテナンス期: 2週間に一度のケアを継続し、8ヶ月経過時には頭痛による欠勤はゼロに。現在は再発予防を目的とした月1回の調整を継続されています。


4. 担当カイロプラクターのコメント

働く女性の頭痛は、姿勢、呼吸、睡眠、そしてホルモン周期やストレスといった複数の要因が重なり合って現れやすいと言われています。

今回のケースは、慢性的な緊張が抜けなくなり、身体が常に「ON」の状態だったと言えます。特に女性は上記のストレスから血管内部が変化、影響され結果的に片頭痛が誘発してしまうことも珍しくありません。

当院では、

〇医療機関での適切な管理

〇カイロプラクティックによる身体構造の調整

〇日常の姿勢・生活リズムの見直し

この3つの柱を同時に整えることが重要だと考えています。

「肩こりは当たり前」「女性だから頭痛は付きもの」と我慢しすぎないでください。千代田区(淡路町・神田・神保町・大手町・神田小川町エリア)の当院では、あなたの身体が発しているサインを一緒に読み解き、安心して働ける毎日をサポートします。


⚠️ 注意すべき頭痛について

頭痛の中には、早急に医療機関への受診が必要なものがあります。

☆突然の激しい頭痛(バットで殴られたような痛み)

☆意識が遠のく、強い嘔吐を伴う

上記のような場合は、直ちに専門医(脳神経外科等)を受診してください。

 


※本記事は情報提供のみを目的としており、特定の診断や治療を保証するものではありません。症状がある場合は、自己判断せず必ず専門の医療機関や当院へご相談ください。


執筆者プロフィール:

報告 渡邉 泰治

カイロプラクティック理学士(B.C.Sc)/応用理学士(B.App.Sc)

 

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【千代田区・神田】寝違えからの首の痛みと頭痛…20代女性が「仕事中のつらさ」を根本から解消するまで

2026.02.13

【症例報告】寝違えからの首の痛みと頭痛…20代女性が「仕事中のつらさ」を根本から解消するまで

 

「朝起きたら首が回らない。そのうち頭までズキズキ痛んできた……」 「整形外科では『異常なし』と言われたけれど、湿布だけでは不安」

デスクワーク中心の生活を送る女性にとって、慢性的な肩こりは「いつものこと」かもしれません。しかし、そこに急な寝違えや頭痛が加わると、仕事の効率は一気に下がり、不安も募りますよね。

今回は、年度末の多忙な時期に寝違えと頭痛を併発し、上司の勧めで来院された20代女性の症例をご紹介します。


1. このような「首の痛みと頭痛」でお困りではありませんか?

〇朝起きた瞬間から首が痛く、特定の方向に振り向くのがつらい

〇首の付け根から後頭部にかけて、締め付けられるような頭痛がある

〇寝違えを何度も繰り返しており、根本的な原因を知りたい

〇パソコン作業が長時間続くと、肩こりが限界に達して集中力が切れる

「数日安静に」と言われても、休めない仕事がある。そんな時に身体が求めているのは、単なる休息ではなく「正しいリセット」かもしれません。


2. 初診時の状態:局所の熱感と全身の「かばい」

来院時、患者さまは首を動かすのも慎重な様子でしたが、検査を進めると意外なポイントに原因が隠れていました。

身体に現れていたサイン

首筋の局所的な熱感:触診の結果、寝違えに関与する筋肉の一部に炎症(熱っぽさ)を疑いました。まずはアイシングでび筋肉の保護が必要と判断しました。

肩甲骨のフリーズ:長時間のデスクワークにより肩甲骨の動きが著しく低下。これが首への負担を逃がせない大きな要因となっていました。

腕の著しい張り:意外にも両腕(肘の上下)に強いこりが見られました。キーボード操作などの末端の緊張が、肩や首の筋肉を引っ張り続けていたと考えられます。


3. 施術の経過:痛みの半減から「疲れにくい身体」へ

整形外科での「安静」という指示を考慮し、初回は強い刺激を避け、バランス調整をメインに行いました。

段階的なアプローチ

初回施術: 炎症部位のアイシングと平行に首を支える背中・骨盤・腕の筋肉をリリース。施術直後、首の痛みはほぼ半減し、伴っていた頭痛も落ち着きました。仕事に備え、筋肉を保護するテーピングも実施。

2回目(3日後): 熱感のうたがいを確認し、寝違えの原因筋へ本格的にアプローチ。首・肩の痛みと頭痛は解消されました。

その後: 慢性的な肩こりの改善と、再発防止のための「仕事中にできる10秒ストレッチ」「体幹トレーニング」を共有し、メンテナンスを継続されています。

 

☆仕事中にできる片側10秒ストレッチ

 

☆再発防止ための体幹トレーニング


4. 担当カイロプラクターのコメント

今回のケースでは、寝違えという「きっかけ」の背景に、デスクワークによる肩甲骨の可動性低下や腕の疲労が深く関わっていました。

首の痛みからくる頭痛(緊張型頭痛)は、筋肉の緊張が神経にストレスを与えることで起こります。当院では、「なぜ今回寝違えたのか?」を、肩甲骨の動きや腕の張りといった全身の連動性から読み解きます。

「湿布を貼る場所が合っているか不安」「根本から整えて仕事を頑張りたい」という方。神田・大手町エリアの当院では、あなたの生活背景に寄り添った最適なケアを提案します。

 


※本記事は情報提供のみを目的としており、特定の診断や治療を保証するものではありません。症状がある場合は、自己判断せず必ず専門の医療機関や当院へご相談ください。


執筆者プロフィール:

報告 渡邉 泰治

カイロプラクティック理学士(B.C.Sc)/応用理学士(B.App.Sc)

 

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女性特有の肩こり。今朝から首が痛み、頭痛も出てきた20代女性の症例|千代田区

2026.02.13

肩こりはいつものこと。でも「首の痛み+頭痛」が出てくると、不安になりますよね。

 

育児や家事ほどではないけれど、一日中パソコンに向かう仕事、忙しさの中で身体のケアが後回しになりがちな女性に、ぜひ読んでいただきたい症例です。

 

『こんな方に読んでいただきたい症例です』

〇一日中パソコン作業が続く仕事をしている方

〇首の痛みから頭痛が出るようになってきた方

〇寝違えを何度も繰り返していて不安な方

〇仕事が忙しく、身体のケアができていないと感じている方

<来院のきっかけ>

「昨晩ベッドに入るときは、特に首の痛みはなかったんです。」そう話してくださったのは、慢性的な肩こりに悩まれていた20代女性。年度末の忙しさを乗り越え、仕事帰りに友人と居酒屋で楽しい時間を過ごし、帰宅後はゆっくり入浴して就寝しました。

ところが翌朝、目が覚めると――

首の痛みを強く感じ、さらに頭痛まで出てきたとのこと。

「また寝違えかな」と思い様子を見ましたが、時間が経つにつれて頭痛が強まり、市販の頭痛薬を服用。

多少の変化はあったものの、首の痛みと頭痛は残ったままでした。不安になり、週明けに近所の整形外科を受診。レントゲン検査では特に異常はなく、痛み止めと湿布を処方され、「数日安静に」と指示を受けました。

その後出社した際、振り向くのもつらそうな様子を見た上司の方が、「自分が受けて良かった」とカイロプラクティックを勧めてくださり、当院へ来院されました。

 

(さらに…)

【千代田区・大手町】肩の痛みと手のしびれで不安な30代女性…育児と仕事の両立を支える「腕の不調」改善プロセス

2026.02.10

【症例報告】肩の痛みと手のしびれで不安な30代女性…育児と仕事の両立を支える「腕の不調」改善プロセス

 

「最近、手に力が入りにくくて家事がスムーズに進まない」 「スマホを持っているだけで腕がしびれる。これって大きな病気?」

育児・家事・仕事に追われる毎日の中で、ふと感じる腕のしびれや違和感。「疲れのせいかな」と我慢しているうちに、不安がどんどん膨らんでしまう方は少なくありません。

今回は、3人のお子さんを育てながら、肩の痛みと腕のしびれに悩まされていた30代女性の症例をご紹介します。病院で「異常なし」と言われたあとの不安に、どう寄り添い、身体を整えていったのかを解説します。


1. このような「肩・腕・手の不調」でお困りではありませんか?

〇育児や家事、仕事の手作業で、常に肩や腕を酷使している

〇肩の痛みに加え、指先にかけてピリピリとしたしびれを感じる

〇重い物を持ったわけでもないのに、手に力が入りにくい

〇整形外科で薬を処方されたが、しびれや重だるさがスッキリ取れない

 身体からの「休ませてほしい」というサインが、しびれや脱力感として現れているのかもしれません。


2. 初診時の状態:神経と血管の通り道の「渋滞」

来院時、患者さまは「手に力が入りづらいことが大きなストレス」と仰っていました。

身体に現れていたサイン

腕全体の過緊張:上腕から前腕までがパンパンに張っており、筋肉が常に収縮し続けている状態でした。

肩周りの神経へのストレス:特に首から鎖骨にかけて、手の感覚を司る神経や血管が通るルートに、強い緊張と違和感が見られました。

連動性の低下:育児やスマホ操作での前かがみ姿勢により、首・肩・鎖骨のバランスが崩れ、腕への負担を逃がせなくなっていました。


3. 施術の経過:6回のケアで「当たり前の日常」を取り戻す

今回の目標は、痛みとしびれを軽減し、家事や仕事の効率を取り戻すことでした。

段階的なアプローチ

1〜2回目: 首・肩・背中に加え、腕や手の筋肉・関節を丁寧に調整。「洗濯物を干すのが楽になった」「スマホ時のしびれが減った」と、日常生活での変化を実感されました。

3〜5回目: 残っていた二の腕の張りをケアしつつ、神経の通り道となる「鎖骨から首にかけて」のエリアを重点的に調整。

6回目以降: 仕事中のしびれや脱力感も気にならない状態へ改善。2ヶ月間、身体のどこかが「かばい続けていた」蓄積疲労をリセットする目途が見えてきました。その後メンテナンス中です。


4. 担当カイロプラクターのコメント

今回のケースは、育児や仕事による「手の細かい動作の多用」が、肩や首の深い部分にまで負担を波及させていた典型的な例でした。

手は非常に器用な分、肘や肩がしっかり支えてくれないとすぐに疲弊してしまいます。特に「しびれ」「力の入りにくさ」は、筋肉だけの問題ではなく、神経や血流が滞っているという身体からの強いサインです。

今回、事前に整形外科で重大な問題が除外されていたことは、カイロプラクティックによる機能改善をスムーズに進める上で非常に大きな安心材料となりました。

「異常はないと言われたけれど、まだつらい」という方へ。その違和感は、身体のバランスを整えるべきタイミングを教えてくれています。一人で抱え込まず、神田・大手町エリアの当院へお気軽にご相談ください。

 


※本記事は情報提供のみを目的としており、特定の診断や治療を保証するものではありません。症状がある場合は、自己判断せず必ず専門の医療機関や当院へご相談ください。


執筆者プロフィール:

報告 渡邉 泰治

カイロプラクティック理学士(B.C.Sc)/応用理学士(B.App.Sc)

 

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肩の痛みと手のしびれが続いて不安だった30代女性の症例|育児・家事・仕事による腕の不調 千代田区

2026.02.10

育児・家事・仕事に追われる毎日の中で、肩や腕の不調に「このままで大丈夫だろうか」と不安を感じている方へ。

 

『こんな方に読んでいただきたい症例です』

〇育児や家事、仕事で肩や腕に負担がかかっていると感じている方

〇肩の痛みに加えて、手のしびれや力の入りづらさが気になっている方

〇病院で「異常はない」と言われたものの、不安が残っている方

〇症状を我慢せず、早めに身体を整えたいと考えている方

 

今回ご紹介するのは、3人のお子さんを育てながら、肩の痛みと腕の不調に悩まれていた30代女性の症例です。

育児・家事に加えて仕事もこなす日々が続き、「自分の体のことはどうしても後回しになってしまう」生活を送られていました。

 

<来院のきっかけ>

長女は中学生、下のお二人は小学生。毎日が慌ただしく、ゆっくり体を休める時間を取ることが難しい生活が続いていました。肩の痛みをはっきりと自覚したのは、来院の約2か月前。ただ、実際にはその少し前から、

〇腕が重く感じる

〇だるさがなかなか抜けない

〇手がしびれることがある

〇手に力が入りにくい

といった違和感が出始めていたそうです。

特別にぶつけた覚えや、重い物を持った記憶はなく、「疲れのせいかな」と思いながら過ごしていましたが、次第に手に力が入りづらいこと自体がストレスとなり、不安が強くなっていきました。

心配になり近所の整形外科を受診したところ、検査のうえ薬が処方され、1週間ほど様子を見ることになりました。服用後、肩の痛みはやや楽になったものの、腕の重さやしびれには大きな変化がなく、「このまま様子を見ていてよいのだろうか」と感じていたそうです。そんな中、当院のホームページでご自身の症状とよく似た症例紹介を見つけ、来院されました。

 

<初診時の症状>

〇首や肩を回すと左肩に痛みが出る

手首から親指・小指にかけてしびれを感じる

〇上腕・前腕ともにパンパンに張っている感覚

〇左鎖骨の内側付近に触れられるのを避けたい違和感

 

<施術後の経過>

初回のカイロプラクティック施術では、首・肩・腕・手・背中・鎖骨まわりを中心に、筋肉と関節の状態を丁寧に確認しながら調整を行いました。

 

手や腕へのアプローチ開始

今回のケースでは、

〇育児(家事)

〇仕事での手作業

〇日常的なスマートフォンの使用

など、手や腕を使う機会が非常に多い生活背景がありました。手は細かい動きができる反面、肘や肩とバランスを取りながら働くため、どこか一か所に不調が出ると、無意識にかばい合い、負担が連鎖しやすい特徴があります。疲労が蓄積していくと、

〇重さ

〇だるさ

〇違和感

〇しびれ

〇力の入りづらさ

といった症状へ移行しやすくなることも考えられます。

施術の進行と変化

2回目までの施術で、手や腕の症状に変化が見られ、日常生活では、

〇洗濯物を干す動作が楽になった

〇スマートフォン使用時の腕のしびれが減少した

といった実感があったそうです。ただし、上腕(いわゆる二の腕付近)の張りは強く残っていたため、その後も腕への施術を継続しました。次に重要となったのが首・肩まわりです。特に、手の感覚や動きを司る神経や血管の通り道となる、鎖骨から首にかけてのエリアを中心に、丁寧に調整を行いました。6回の施術後メンテナンスに移行しました。

 

当院の考え方。

当院では、「痛いところだけを見る」施術は行っていません。症状が出るまでの生活背景や、身体がどのように使われてきたのかを大切にしながら、

〇なぜこの症状が出たのか

〇これからどう付き合っていくとよいのか

を共有しつつ、施術を進めることを重視しています。

<担当カイロプラクターのコメント>

今回のケースは、

〇肩の痛み

〇手のしびれ

〇腕の重さ・だるさ

〇手に力が入りづらい

といった症状が複合的にみられましたが、6回ほどの施術で、日常生活に支障がない状態まで改善がみられました。特に、「仕事中のしびれ」「スマートフォン使用時の不快感」が軽減したことは、日常生活のわずらわしさや作業効率に直結する部分であり、改めて身体の使い方と負担の積み重ねの影響を感じさせる症例でした。

一方で、肩の痛みを感じてから約2か月が経過しており、その間、身体のどこかが無意識にかばい続けていた状態があったと考えられます。臨床では、

〇しびれは改善したが力が入りにくい

〇腕の重さは楽になったものの、しびれが残る

といったケースも多く、回復までにかかる期間や施術回数には個人差があります。

今回のケースでは、整形外科での検査と薬による対応が先に行われており、大きな問題は除外された上で施術ができたことも、安心して進められたポイントだったと感じています。

忙しい日常の中で、小さな痛みや違和感を我慢してしまう方は少なくありません。しかしそれらは、身体からの大切なサインであることも多く、早めに気づき、ケアすることで負担の連鎖を防ぐことにつながります。

同じように「異常はないと言われたけれど不安が残っている」方にとって、参考になれば幸いです。

 

今回のお悩みはこちら ⇒ 腕のトラブル 痛みの原因辞典

 

当院では、まず今のお身体の状態を丁寧に確認し、
「何が負担になっているのか」「何から整えるべきか」を一緒に整理します。
無理に通院をおすすめすることはありませんので、気になる方はご相談ください。

 

※本記事は情報提供のみを目的としており、特定の診断や治療を保証するものではありません。症状がある場合は、自己判断せず必ず専門の医療機関や当院へご相談ください。

 

執筆者プロフィール:

報告 渡邉泰治

カイロプラクティック理学士(B.C.Sc)応用理学士(B.App.Sc)

 

肩の痛み 手のしびれ 腕の重みとだるさ 手の力が入りづらい カイロプラクティック 整体 東京 千代田区 神田小川町 淡路町 神田 大手町 文京区

 

 

デスクワークによる肩こりと頭痛が続き、オーバーワークで限界を感じていた50代女性の症例 千代田区

2026.02.09

『こんな方に読んでいただきたい症例です』

〇デスクワークが多く、首や肩のこりを感じやすい方

〇頭痛の原因がよく分からず不安な方

〇肩こりは仕方ないとあきらめている方

〇仕事を含め、何事にも手を抜きたくないタイプの方

 

 

 

デスクワークが続くと、「肩こりは仕方ない」「頭痛が出ても仕事を優先してしまう」そんな方は少なくありません。

今回ご紹介するのは、お仕事はデスクワーク中心で、何事にも手を抜きたくないタイプの大手町勤務・50代女性の症例です。同じような働き方をされている方には、特に参考にしていただけるケースです。

<来院のきっかけ>

 

秘書業務に従事されており、社内外・海外とのやり取りも多く、日々非常に忙しい毎日を送られていました。先般退職されたスタッフの補充が進まず、慢性的な人手不足の状態が続いていたとのことです。

そこへ不定期のイベント準備業務が加わり、2か月ほど前から明らかなオーバーワークの状態に。

イベント直前になると問題対応に追われることが多く、心身ともに休まる時間がほとんど取れない状況だったそうです。今朝の起床時、首・肩・背中が固まったように感じ、頭痛も出現。

「これはさすがに無理だ」と感じ、職場近くということもあり来院されました。

週末はジョギングやテニスで気分転換をされることもありますが、体調が整わないときは無理をしないよう心がけているとのことでした。

 

 

頭痛のお悩みはこちら  ⇒ 頭痛 痛みの原因辞典

 

<初診時の症状>

〇起床時から首・肩・背中が鉄板のように硬く、頭痛がある

〇日中は一時的に楽になることもあるが、夕方以降に再び症状が出やすい

〇頭痛が出ると不安感が強くなり、集中力が落ちる

 

ご本人としては「まだやり切れると思っていた」というお気持ちが強かった印象です。

<施術内容と経過>

初回は、首・肩・背中を中心に非常に強い筋肉の緊張がみられました。

いわゆる「ガチガチ」の状態で、筋肉本来のしなやかさが失われている印象です。

首や肩だけでなく、背骨周囲の関節や、全身のバランスも確認しながら施術を行いました。手先・足先にも関連するポイントあり、全身へのアプローチを行っています。

施術後、頭痛は半分以下まで軽減しましたが、まだ不十分な状態だったため、背部にテーピングを施し、背中の支えと血流・リンパの流れをサポートする目的で対応しました。

3日後に2回目の施術を行う予定とし、現在も継続的にケアを行っています。

 

<なぜデスクワークが続くと肩こりや頭痛が起こりやすいのか>

デスクワークでは、同じ姿勢を長時間続けることが多くなります。

このとき筋肉は動いていないようで、実は一定の力で収縮し続けています。

この状態が続くと血流が悪くなりやすく、筋肉に溜まった疲労物質が流れにくくなる可能性があります。

血流の悪化は、筋肉の疲労回復を妨げ、慢性的な肩こりや首のこり、頭痛につながることが考えられます。

さらに筋肉の疲労が蓄積すると、筋肉本来の働きが低下し、長時間のパフォーマンスを維持すること自体が負担になってくるケースもあります。

 

<筋肉疲労の回復に大切なこと>

筋肉疲労の回復には、

〇十分な休養

〇睡眠

〇血流の改善

が重要だといわれています。

また、日常生活ではビタミンB群(B1・B2・B6・B12)やビタミンC、クエン酸などの栄養を意識することも、疲労の蓄積を防ぐ一つの方法と考えられています。ただし、忙しい毎日の中では、セルフケアだけでは回復が追いつかない場合も少なくありません。

 

当院の考え方

 

当院では、「痛いところだけを見る」施術は行っていません。

 その症状が出るまでの生活背景や身体がどのように使われてきたのかを大切にしながら、「なぜこの症状が出たのか」「これからどう付き合っていくとよいのか」を共有しつつ進めることを重視しています。

 

<担当カイロプラクターのコメント>

今回のケースでは、頭を支える首から背中にかけての筋肉群に強い負担がかかり、疲労回復が追いつかない状態が続いていた可能性が考えられました。

「気持ちは負けていなかった」「もっと頑張れると思っていた」そうした方ほど、体からのサインに気づきにくいことがあります。

我々は、血流や筋肉のバランスなどにも着目し、疲労が溜まりにくい体の状態を目指したケアを行っています。

不調が強く出る前に整えておくことが、結果的に長期的なパフォーマンス維持につながるケースもあります。

 

「頑張りたい気持ちはあるけれど、最近どうも身体がついてこない」そんな違和感を感じている方にとって、ひとつの参考になれば幸いです。

 

当院では、まず今のお身体の状態を丁寧に確認し、
「何が負担になっているのか」「何から整えるべきか」を一緒に整理します。
無理に通院をおすすめすることはありませんので、気になる方はご相談ください。

 

最後に肩こりにおすすめできるストレッチの紹介動画です。 ↓ ↓ ↓

※症状が強い場合や痛みが出る場合は、無理に行わないようにしてください。

 

 

※本記事は情報提供のみを目的としており、特定の診断や治療を保証するものではありません。症状がある場合は、自己判断せず必ず専門の医療機関や当院へご相談ください。

 

執筆者プロフィール:

報告 渡邉泰治

カイロプラクティック理学士(B.C.Sc)応用理学士(B.App.Sc)

 

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仕事に支障が出るほどの頭痛に悩まされていたデスクワーク中心の30代女性の症例 千代田区

2026.02.03

 

『こんな方に読んでいただきたい症例です』

〇デスクワークが多く、首や肩のこりを感じやすい方

〇頭痛の原因がよく分からず不安な方

〇病院では大きな異常がないと言われたがつらさが残っている方

〇仕事に支障が出るほどの頭痛に悩まされている方

 

仕事中に頭痛が出てしまい、パソコンの画面を見るのもつらい、集中できない。夜になって横になっても楽にならず、ただ痛みが引くのを待つしかない——。今回は、そのような『たまに起こるが、出ると非常につらい頭痛』に不安を感じて来院された方の症例をご紹介します。

 

<来院のきっかけ>

慢性的な首こり・肩こりは以前からありましたが、『重たいな』と感じる程度で、マッサージを受ければ楽になるため、大きな問題とは感じていなかったそうです。しかし、数か月前から耐えがたい頭痛が時折起こるようになりました。頭痛が出ると仕事にまったく集中できず、夜も痛みが引かず、横になっても休まらない状態が続きました。『なぜ頭痛が出るのか』『どうすれば繰り返さずに済むのか』をきちんと知りたいと思い、当院へご相談くださいました。

(さらに…)

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