会社の先輩から誘われて、フルマラソンに参加することになりました。以前からジョギングをしていましたが、15㎞以上走るのは初めてなので、いつもよりも練習量を増やして、大会に向けて練習していました。しかし、ある日走っていると、突然膝の外側が痛くなってしまい、走れなくなってしまいました。ランナーズニーだと思い、インターネットで調べてみると安静にしていればよくなると書いてあったので、1ヶ月練習せずに休んでいましたが、また走り出すと、膝の痛みで走れなくなってしまいました。大会が1ヶ月後に迫っているのに、これでは走れないと思い、インターネットで検索して来院しました。
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ゴルフは以前からずっと続けているスポーツでした。今まで、肘の痛みを感じることは、一度もありませんでしたが、ここ最近になって、ゴルフをしていると肘の痛みを感じるようになりました。最初のうちは、そこまで痛くなかったので、ゴルフに支障をきたすことはありませんでした。しかし、回数を重ねるごとに、徐々に痛みがひどくなり、それまでは、翌日にはなくなっていた痛みが、日常生活の中でも続くようになってしまいました。整形外科に受診したところ、ゴルファーズエルボウ(通称ゴルフ肘)と言われ、湿布とサポーターをするように勧められました。それからは、ゴルフをするときにはサポーターをつけるようにして、日中は湿布で肘を冷やすようにしました。そうすることで、ひどい時よりは、痛みは落ち着いたものの、ゴルフをするとやはり肘の痛みを感じるので、インターネットで調べて来院しました。
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半年前に、久しぶりにテニスをすることがあり、頑張って練習をしていました。たまたま2日間連続でテニスをする機会があり、連日長時間のテニスをした次の日から急に肘の外側が痛くなってしまいました。最初のうちは、時間がたてばよくなると思いそのままにしておきましたが、痛みの度合いは落ち着いたものの、肘の外側の違和感が取れずに、怖くてテニスを再開することができません。マッサージにも通い、筋肉をほぐしたりしてもらいましたが、違和感が残っている状態です。
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以前から運動不足が気になっており、最近になって運動不足を解消しようとジョギングを始めてみました。始めてから数日間は調子がよく、気持ちよく走ることができたのですが、先週走っている最中に、右の股関節の痛みが出てきました。痛んだ瞬間は鋭い痛みでしたが、痛みを引きずることもなかったので、そのままにしておいたら治ると思い、何もせずにそのまま過ごしていました。ジョギングもできる範囲で続けていたのですが、だんだん、痛みが強くなってきて、走れる距離も短くなってきてしまったので、整形外科を受診しました。病院でレントゲンを撮ったとこころ、股関節の間のよりが狭くなっていると言われました。お医者さんからな、生まれつき股関節に問題があり、先天性股関節脱臼ではないかということで、痛みがひどい場合には手術をするように勧められましたが、個人的に手術をするのは嫌なので、どうにかならないかと思い、インターネットで調べて来院しました。
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2ヶ月前よりジョギングををはじめ、週に2、3回定期的に7Kmぐらいを走っています。ここ2、3日ジョギング中、親指の外反母趾が急に痛み始めました。今では、走らずに歩いていても痛みがあり、同じ外反母趾側の膝まで痛くなってきたため来院しました。(39歳女性)
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以前より首と肩こりに悩まされていました。慢性的でもう治らないとあきらめ始めていました。2週間前より急に首のこった感じではなく、痛みがきてしまいました。趣味のゴルフがスウィング時に下を向くような姿勢がとれない為出来なくなってしました。ゴルフが首の痛みが治るまで出来ない為、来院しました。(35歳男性)
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